top of page
イベント予定


オンライン交流会のお知らせ(2026.2.8)
2月8日(日)の15:00から、zoomでオンライン交流会を開催します! ビデオオフ・ニックネームで参加できますので、ぜひお気軽にお申し込み下さい。 患者ご本人はもちろん、ご家族、ご友人の参加も歓迎しています👪 参加受付はこちら👉https:// forms.gle/mR7mqjWMtRVY8zqr7 前回ご参加いただいた方も、お申込みいただけます(ただし、もし人数が多くなってしまった場合にはお断りするかもしれません。ご了承ください)。また、入退室は自由です👌 何かわからないことがあれば、お気軽にお問い合わせください!
1月12日


オンライン交流会のお知らせ(受付終了しました)
こちら受付を終了致しました。 ご登録いただいた方には、12月13日(土)にzoomのリンクをメールにてお知らせさせていただきます✉️ もしメールが届かない場合には、各種SNSのリンクか、このサイトの掲示板、問い合わせ欄等からお知らせください。 2025年12月14日(日)14時から 、zoomでオンライン交流会を行います! 今回は顔出しなし・ニックネームOKで開催しますので、ぜひお気軽にご参加ください!時間は2~3時間を予定していますが、前後する可能性もございます。途中退出は自由です。 人数は3~10人程度を考えていますが、参加者が多すぎる場合には数回にわけて行うかもしれません。その際にはメールでご連絡させていただきます。 参加ご希望の方は、こちらのGoogleフォームからご登録をお願いいたします!👇 https://forms.gle/1poZVwDBLmgd8bxc7 今後交流会は定期的に続けていきますので、今回日程が合わなかった方はぜひ次回ご参加ください!
2025年11月27日
活動報告


対面交流会の開催
2026年1月16日に、秋葉原駅前のルノアール会議室にて対面での交流会を行いました! こんな日に限ってなんと、朝から停電によって電車がずっと動かないというトラブルに巻き込まれましたが、現地にはなんとか3人集まることができ、1人はオンラインでzoomからの参加となりました🙌こんな大規模な遅延はなかなかないので、伝説の交流会となり、逆に記憶に残ってよかったかもしれません笑 最初は雑談からはじまり、後遺症の症状や困っていること、治療法など、終始なごやかな雰囲気でいろいろなお話ができました😊時間を忘れてみんなでわあわあとにぎやかにお話するのは、やはりオンラインとは違う、対面ならではの良さがあるなあと感じました。 交流会を行っても今すぐに特効薬が見つかるというわけではありませんが、「後遺症で苦しんでいるのは自分だけではない」「私はひとりではない」と実感することで、心が楽になります。また、多くの人が生活でどのようなことに困っているのかを共有することで、現在の支援制度の足りない部分が見えてきます。 今後もオンライン・対面ともに交流会を続けていきますので、ぜ
1月23日
第1回オンライン交流会
2025年12月14日に、第1回オンライン交流会を行いました。 初めてだったにもかかわらず、10名以上の方に参加していただけ、闘病の辛さを語り合ったり、有益な情報を交換できたりと、素晴らしい会になりました✨改めて参加してくださった皆様、ありがとうございました。 今回はzoomでビデオオフ・話す時以外はマイクもオフという形式で行ったのですが、リアクション機能を使うことによって感情が伝わり、盛り上がりました!終始画面に👏❤️🤣😢👍😭など様々な絵文字が飛び交い、心が通じあっている感じがして嬉しかったです。参加者同士で仲良くなることができ、近くに住んでいるメンバーで、今度は対面での交流会も企画しています♩ また今後も定期的にオンラインでの交流会を行っていく予定ですので、興味のある方はぜひご参加ください!
2025年12月21日
新型コロナ後遺症支援会、活動開始!
文責:めいか 会を立ち上げるにあたってご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました! 無事HPを公開することができ、第一歩を踏み出せて嬉しく思っております。このサイトの情報が少しでも今苦しんでいる患者の方々の役に立ちますように。これから交流会等様々なイベントも企画していきますので、ぜひご参加ください! また、本HPに掲載した情報は主にひとりで調べたもののため、誤っていたり、不足していたりする場合があります。もしお気づきの点がございましたら、お問い合わせ欄からご指摘いただけると幸いです。「この情報ものせてほしい」というご意見もお待ちしております! なお、以下はこの会を企画するにあたり私が考えていたひとりごとです。初心を忘れないように書いてみました。興味のある方は読んでみてください。 私は研究者ではなく、後遺症を治す特効薬を作ることはできません。しかし、後遺症をとりまく社会的問題については一般人でも解決できることがあると思っています。 昔、視力が悪いことはとても大きな障害でした。しかし眼鏡という道具ができ、眼鏡をかけている人を差別することのない
2025年10月17日
お問い合わせはこちらから
bottom of page



















